東京湾の花火大会。紫織庵さんの浴衣は、沢潟文。たしか黒地もありましたが、薄い色のほうが夜映えるので、銀鼠を選びました。きものに慣れると、着付けのときの浴衣の滑りの悪さに違和感を覚えますね。
カテゴリー: 秋尾沙戸子のきもの適齢期
「きものを着たい」と思った時が適齢期。形見が舞い込んだ時、海外暮らしを終えた時、日本人の心を確かめたくなった時――。ワシントンDCでの中年留学を機に始めて18年。祖母・母・娘と三代続く着道楽の血が騒ぎ、粋に着こなしたいと奮闘中。失敗例も含め、適齢期を迎えた方々のヒントになれば幸いです。
京都での10年を歳時記にまとめた『『京都で、きもの修行:55歳から女ひとり住んでみて』が世界文化社より出版。日々の着こなしの写真は、インスタグラムに掲載。
2010.07.11
2008年2月 『きものサロン』に登場
2010.07.11
2008年2月 熊谷好博子のカトレア
2010.07.11
2008年2月 日本の真髄「狂言」
2010.07.11
2008年1月 裏千家初釜式
2010.07.11
2008年1月 サントリー美術館へ
2010.07.11
2007年11月 日本の真髄「文楽」+エンジン01オープンカレッジin 新潟
2010.07.11
2007年11月 書展にて
2010.07.11
2007年10月 舞台挨拶
2010.07.11
2007年9月 棕櫚に赤トンボ
2010.07.11














